2011年10月21日

■「ふるほん日和」は23(日)に順延です

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明日、10月22日(土)に開催予定だった<ふるほん日和(路上フリマ部門)>は、雨予報がかなり確実なものになったため、23日(日)に順延開催となりました。ご来場の予定を立てておられた方は、ご注意くださいませ。
http://furuhonbiyori.seesaa.net/article/227175248.html

*屋内開催のふるほん日和企画イベント<曳舟ブックマルシェ>は、予定通り10月22日(土)〜28日(金)に開催されます。

このイベントの主催者でもある、「旅をしながら、旅の本を売り歩く、日本で唯一の人力移動式の旅本専門店」放浪書房の店主・とみーさんが軽妙なトークでお送りする、iPhoneによる録画ライブにて、ふるほん日和の予告を行っております。古本アパートにブックツリー、必見、必聴!


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日本女子大「目白祭」は雨天でも予定通り開催です。青空マーケットは、不忍通り寄りの八十年館1階会場に変更とのこと。屋内ですので、ぜひ遊びにいらしてくださいね。
http://www.jwu.ac.jp/st/unv/festival/mejiro/

posted by 店主かねこ at 16:42| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

■秋はイベントいっぱいです、の巻

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▲画像クリック、オオキクナリマス

日本女子大学 第58回 目白祭
2011年10月22日(土)・23日(日)
10:00〜16:30

東京都文京区目白台2−8−1
《アクセス》
・JR山手線 目白駅から徒歩約15分/都営バス 約5分
・東京メトロ副都心線 雑司が谷駅(3番出口)から徒歩約8分
・東京メトロ有楽町線 護国寺駅(4番出口)から徒歩約10分

http://www.jwu.ac.jp/st/unv/festival/mejiro/

昨年に続き、今年も日本女子大学・目白キャンパスで行われる「目白祭」の青空マーケットに参加させていただきます。今年ご一緒するのは目白・千登世橋そばにある<Book & Cafe Ehon House>さんです。お笑いライブには「麒麟」「トレンディエンジェル」(←すみません、テレビはほとんど見ないのでどういう人たちなのか知りません…)、他にもイケメン俳優(←顔写真を見ても全くわからず…)なども来てなにかするようです。

昨年、はじめて参加させていただき、若い人がとにかくいっぱいいて、ほとんどの人が元気ハツラツー?みたいな感じで、おばちゃん圧倒され、なんだかぼんやりしてしまったのですが、あとで少し反省し、今年はもう少しハツラツとした店番がしたい、と思っている次第です。
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井戸端古本マーケット
第4回 ふるほん日和
2011年10月22日(土)
11:00〜17:00

*雨天時 10月23日(日)順延
場所:鳩の街通り商店街(墨田区向島5−50−3)
http://furuhonbiyori.seesaa.net/

スカイツリーが間近に見える、向島・鳩の街通り商店街で行われる古本市に、刃研ぎ堂が参戦します!墨田区初上陸ではないかしら。向島・曳舟エリアにお住まいの皆さま、包丁・はさみ・その他刃物の切れ味にお困りでしたら、ご利用くださいませー。

また、ふるほん日和の企画ブース「曳舟ブックマルシェ」に、当店も古本を出品させていただくことになりました。この企画ブースは屋内で1週間開催されます。あ、岐阜のつれっち、徒然舎さんも参加するんだぁ。神戸・海文堂書店の「女子の古本市」でお世話になったハニカムブックスさん、トンカ書店さんのお名前も。スカイツリーや浅草もすぐのエリアです。ぜひに!

第2回 曳舟ブックマルシェ
10月22日(土)〜28日(金)
11:00〜17:00

場 所:東京都墨田区向島5−50−3
    甘夏書店(シェアショップ5号室)内
店舗数:約20店
主 催:ブックツリー
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▲画像クリック、オオキクナリマス

新宿にある朝日カルチャーセンターで、「伝統こけしの絵付け」公開講座が行われます。宮城県の鳴子系こけし工人、大沼秀顕さんが直接指導してくださるとのこと! 店頭でこのチラシを配布しております。(これ、わたしも行きたいわぁ。)

posted by 店主かねこ at 20:16| Comment(5) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年10月08日

■秋も一箱古本市、盛況です

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持ってきた「こけし付箋紙」はすでに完売!

posted by 店主かねこ at 12:47| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

■「秋も一箱古本市」@光源寺に出店します

▼写真クリック、オオキクナリマス
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10月8日(土)不忍ブックストリートの「秋も一箱古本市」会場のひとつ、<駒込大観音 光源寺>にて旅猫雑貨店の出張販売を行います。11:00〜16:00。マップは→こちら

福島の郷土玩具「赤ベコ」や「起き上がり小法師」、東北6県で作られた「こけし」と「こけしグッズ」、縁起物だるまグッズ、来年の干支「辰」にちなんだぽち袋やお年玉袋など、エイヤッと持てるだけ持っていきますので、よろしくお願いいたします。

光源寺会場には一箱店主が26店も集結するとのこと。すごいね! 秋の一日、たくさんの方にお目にかかれそうで、とても楽しみです。

詳細は下記ブログをチェック!

秋も一箱古本市/清秋部 東奔西走の記
http://d.hatena.ne.jp/seishubu/20111004#p2

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節電の冬ということもあってか、湯たんぽ袋のご注文をたくさんいただいております。生地の裁断、縫製、パッケージに至るまで、100% 家内制手工業で仕上げておりますので、現在、ご注文からお届けまで3〜4日ほどお時間をいただいております。

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……夜なべしてせっせと製作しておりましたら、なんと15年ほど使ってきたJUKIの職業用ミシン(無骨な直線縫いしかできない正直者。写真右)が故障! ピンチです。修理に出すあいだは製作が止まってしまうし、困ったなァ、と頭を掻きむしっていましたら、いつもお世話になっている目白台の銭湯・月の湯のおかみさんが、使ってないミシン(SINGERのコンピューターでデジタルなニクい奴。写真左)を、深夜にわざわざ店まで運んできてくださったのですー。最新式のミシンは使い勝手がこうも違うのか!と感心しつつ、こうして助けていただいたお陰で、無事、本日の出荷も完了。有り難いことでした。

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店の前の路地には、道路を封鎖して御会式の万灯小屋が建ちました。まもなく、町会のみなさんの手によって飾られた万灯も出来上がってきます。こうして町会ごとに、続々とこの万灯小屋が路上を占拠していきます。なにせ、雑司が谷最強で最高の行事ですからーーー。

posted by 店主かねこ at 23:43| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年09月12日

■「実りの、久奈屋紙文具展」明日から!

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旅猫雑貨 其の伍
実りの、久奈屋紙文具展
2011年9月13日(火)〜25日(日)
12時〜20時(日・祝 11時〜19時)
*期間中は休まず営業いたします

会場:旅猫雑貨店
〒171-0032 東京都豊島区雑司が谷2-22-17
電話 03-6907-7715

Google マップはこちら >>http://g.co/maps/dt7q

今回の展示タイトルにある「実り」という言葉は、来年、2012年の葉書形式のカレンダー『暦葉書 十二箇月 実り暦』に表現された四季折々の「実り」の図案と、これまでに製作された久奈屋紙文具を一同に並べる、という意味の「実り」の2つの意味が込められています。

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棚の最上段には、『実り暦』の原画が12点、展示されています(原画は非売品)。

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暦葉書 十二箇月 実り暦 1500円(税込)
1枚1枚が葉書になっているので、季節のお便りやバースデーカードにもできます。その月と同じ数の実が、色彩も鮮やかに表現されています。パッケージも凝っていて素敵。

一月 橙(だいだい)
二月 蕪(かぶ)
三月 土筆(つくし)
四月 蛇苺(へびいちご)
五月 枇杷(びわ)
六月 桜ん坊(さくらんぼ)
七月 西瓜(すいか)
八月 枝豆(えだまめ)
九月 石榴(ざくろ)
十月 南瓜(かぼちゃ)
十一月 団栗(どんぐり)
十二月 金柑(きんかん)

イベントお知らせのハガキに使われたのは、雑司が谷鬼子母神の象徴ともなっている「石榴(ざくろ)」。久奈屋さんらしい、こころニクイ演出です。

期間中、追加商品もあります。ぜひぜひ、実際にお手に取って、質感を確かめながらご覧いただきたいと思っております。みなさまのご来店をお待ちしております。

posted by 店主かねこ at 22:52| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

■浅草で「開運縁日 夏祭り!」に出店します

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郡山の民芸くらふと和久屋さんから、またまた、たくさんの “めんこいもの" が届きましたよー。(これまでのラインナップは→こちらで!)今日はこれらと会津の起き上がり小法師や赤ベコ、サタばあちゃんの張子などを持って、浅草でユニークな縁日に参加してきます!

「開運☆縁日 夏祭り!!」
8月6日(土)11時〜17時
会場:浅草アミューズミュージアム 1階 特設会場


▼詳細は公式サイトをご覧ください
http://aquarhythm.net/kaiun_ennichi.html

会場は浅草寺本堂からスカイツリーへ向かう二天門のすぐそば。観光客でにぎわう場所のようです。縁日では「開運」をキーワードに、占い・手相・ネイル・カラーセラピー・似顔絵・開運グッズ販売などが行われます。(入場無料。各ブースの当日予約は11時〜会場にて受付。グッズ販売は予約不要です。)

当店は「がんばれ福島!応援企画」として福島の郷土玩具や縁起物を販売させていただきます。一緒に参加する雑司が谷・ジャングルブックスの占い師YUKIさんは占いとパワーストーンを販売。(「開運シスターズ」と命名していただきました。やったー・笑)

この縁日でわたしの注目はなんと言っても「霊界似顔絵師」境みなとさん。本人だけでなく、一緒に背後霊の似顔絵も描いてくださるそうです。背後霊を描くときは鳥居型のメガネをかけていらっしゃいます。この方が見たくて参加を決めたと言っても過言ではありません。(ジャングルさんがいつか境みなとさんを呼んで「背後霊似顔絵教室」をやってくれると勝手に期待しています。)

◎霊界似顔絵師 境みなとブログ:みなとの見える墓
http://s-minato.269g.net/

◎リトルモア広場:街角!ハンサムさん(梅佳代)
http://www.littlemore.co.jp/hiroba/ume/725.html

雑司が谷の店も絶賛営業中。「はなめがね本舗 古本ヲトメの夏祭り」もヨロシクお願いいたします。
ワッショイ!
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2011年08月04日

■「古本ヲトメの夏祭り」準備万端です

いよいよ明日から!
▼チラシ画像(クリックすると別ウィンドウで拡大します)
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先ほど、はなめがね本舗のマスダさんご夫妻が搬入、展示作業をしにいらっしゃいました。

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これは、京都のなかむらさんが製作した看板。おなじみのメガネこけしなどが、切り絵のように配置されておりますが……

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それぞれのパーツを台紙から取り外すしますと……

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ややや! なんと、 モビール型看板なのでした! すばらしい〜。おやじこけしが風でクルクル回ります。

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古本もバッチリ棚に収まりました。はなめがねセレクトの古本は、本当に愉快で楽しいラインナップ。1ヶ月間の会期中、特集が入れ替えされますので、2度3度と足をお運びいただく度に、きっとなにか素敵な本が見つかると思います。

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*8月11日(木)〜19日(金)
こけしの本
名著の多さにもかかわらず絶版となり手に入りにくいものが多いこけしの本。貴重なこけし本や蔵書票のほか、小さなこけしたちも販売します。

*8月20日(土)〜26日(金
サンリオの本
1970年代のものを中心に、ちょっと懐かしいレトロなサンリオ本を集めました。お探しの方も多い人気本も!
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また、8月20日(土)、27日(土)には、はなめがね本舗のマスダさんが店番も勤めてくださいます。古本やこけし以外にも、旅やおいしい食べ物のことなど、好奇心旺盛なマスダさんから楽しいお話をたくさん聞けると思いますヨ。

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<同時開催中!>
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posted by 店主かねこ at 23:19| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年06月24日

■会津に行ってきます

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▲開催中!詳細はバナーをクリック!

*告知が神戸だったり会津だったり店のことだったりと、あっちゃこっちゃですみません。店主自身も目が回っておるのです…

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Book! Book!Aizu 一箱古本市に持って行く本の一部です。なんとなくいろんな角度で、ピンと来る人がいればいいなというラインナップ。この他、ブックカバーやこけしグッズなどの雑貨も少々出します。

25日の夜、会津入りします。昼間の高速バス(早売)で東京から片道2,500円ですよ。安い。行きたいお店や場所をいくつかチェックしているのだけど、行く時間があるかどうか…

有名な会津武家屋敷は中1の夏休みに父親と2人で行って、B全紙ぐらいの巨大な写真付きレポートを社会科の課題として提出したことがあります。なにをそんなに熱く語ったのか、思い出そうとしても記憶が日光江戸村とかぶってしまい今となっては不明。なので、もう一度確認しに行きたいのだけど、その時間はなさそう。残念だ。また次の機会を伺おう。

昨日、Book! Book! Aizu トークショーのUstream中継を見ていたら、えのきどいちろうさんと北尾トロさんが、イベントのためにわざわざそこに出かけて行くツーリズム=”わざわざ旅行” は、そういう自分が面白いし、出かければ出かけるほど「バカマイル」が貯まって敷居が低くなる、というようなことをおっしゃっていました。「敷居」というのは、自分の中の、という意味と、人や場所に対しての両方の意味があるのだと思った。わたしに足りないのは「バカマイル」なのだ、きっと。

ところで、スーツケースが古本と雑貨でぱんぱんになってしまい、着替えその他が入らないのですが?

posted by 店主かねこ at 21:49| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

■『女子の古本屋』による女子の古本市、明日から!

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『女子の古本屋』による女子の古本市
北は仙台から南は那覇まで
全国各地から50店の「女子の古本屋」が参加!


6月24日(金)、25日(土)、26日(日)
10:30〜19:00
海文堂書店2F・ギャラリースペースにて
〒650−0022
兵庫県神戸市中央区元町通3丁目5番10号
電話:078−331−6501


いよいよ明日から3日間。先週末に出品する本と雑貨を2箱分発送したのですが、文庫本を入れるのを忘れてしまいました。いけ好かない棚と思われたらどうしよう。ほんとに可愛げのない品揃えですみません。でも値段はお安くつけてます。関西エリアの皆さま、よろしくお願いいたします!

▼出店者などの詳細は海文堂書店のブログでご確認ください。
http://d.hatena.ne.jp/kaibundo/20110609

posted by 店主かねこ at 19:49| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

■祝『女子の古本屋』文庫化と、女子の古本市!

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わが古本師匠、岡崎武志さん著『女子の古本屋』が、このたび、ちくま文庫として内容も増補されて発売されました。表紙・イラストは単行本、文庫ともに浅生ハルミンさん。(なかなか新刊書店に行けず、昨日の定休日にようやく文庫版を入手できました。吉祥寺リブロ、ちくま文庫のコーナーに平積みされていました)
http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480428370/

不肖わたくしも、和雑貨と古本の店を開店するまでのことを掲載していただいております。岡崎さんに重ねて御礼申し上げます。ありがとうございます。

文庫化されたものを改めて読んでみても、登場する女性古書店主の生き方や考え方に引き込まれていき、そして自分に立ち返ると、もっとちゃんとしなくちゃ!と、背筋が伸びる。自分のことでも、忘れがちな初心を思い出させてくれるのでありがたい本です。増補「それからの『女子の古本屋』」では、毎日ブログを拝読している「古書猫額洞」の杉田さんや、一箱古本市やみちくさ市でお馴染みの田端「古本 石英書房」水川さん、国立「ゆず虎嘯」のお二人、阿佐ヶ谷「onakasuita」の小川さんなど、お顔は存じていても、なかなかつっこんだ話をする機会のないみなさんの開店までのことが書かれていて、興味深く読みました。

当店でも、ちくま文庫版『女子の古本屋』(840円+税)を近日販売予定です。著者サインもお願いしました。(無料でラッピングもいたします!)

さて、この『女子の古本屋』のちくま文庫収録を記念して、『女子の古本屋』による「女子の古本市」が神戸・海文堂書店で開催されます。

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『女子の古本屋』による「女子の古本市」
6月24日(金)、25日(土)、26日(日)
10:30〜19:00
海文堂書店2F・ギャラリースペースにて
http://d.hatena.ne.jp/kaibundo/20110609

北は仙台から南は那覇まで、全国各地から50店の女子の古本屋が参加します。すごい! わめぞからは「ブックギャラリーポポタム」、「貝の小鳥」、「ひぐらし文庫」、そして落ちこぼれの当店も参加させていただきます。仲良しの「古本海ねこ」さん、お世話になっている「はなめがね本舗」さんも! 実店舗を4月にオープンしたばかりの岐阜「古本 徒然舎」廣瀬さんは、岡崎武志さん、山本善行(古書 善行堂)さんとのトークショーに出演されます。聞きたいなぁ〜!(この日は会津に行っているのです……残念)

せめて、古本は気合いを入れて、旅猫らしい品揃えをしないといけませんね。こけしのティッシュケースなどの雑貨もちょこっと並べる予定です。関西エリアのみなさま、この機会にぜひぜひ神戸・海文堂書店へお出掛けください!

posted by 店主かねこ at 21:38| Comment(0) | □イベントのご案内 | 更新情報をチェックする
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